散りゆく花の姿に、 足を留め昔を偲ぶ。

「花は散る。しかし、
 主の言葉はとこしえに残る。」
     1ペテロ1:25

散りゆく花の姿に、
足を留め昔を偲ぶ。
桜を幾年も花を咲かせては散る
栄枯盛衰の人生を見ては虚しくなる。

人は、永遠に変わらない神の言葉により
生きるのです。

矢田民族公園の桜も終わりです。
その合図とともに一斉に木々の
若葉が芽吹いてきました。

無から有を起こす神に感謝です。